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ボディバッグに入るアイザーの小さいペットボトル【ミニマリストの持ち物】

小柄の小松です。今回はミニマリスト向けのペットボトルの水について。

ボディバッグやウエストポーチで出掛けるとき、入れるとどうしてもかさばってしまうのがペットボトル類。

今回は必要最低限の飲み物だけ入れておきたいという方にピッタリな水を紹介します。

幅を取らない超薄型ペットボトル

今回紹介するアイザーピュワウォーター。Amazonで40本セットで売っています。

250mlの薄くて軽いペットボトル。縦18cmで最大幅は4.5cmという超コンパクトな水です。

500ml、320mlのペットボトルと比べてもこの薄さ。320mlでも十分小さいはずなのに、それを超えるミニマルさを感じます。

ボディバッグに入れてもかさばらない

実際にボディバッグ(ウエストポーチ)に入れてみました。こちらはGUのバッグですが、全くといっていいほどかさばりません。

もう1つ。今度は無印良品のバッグです。

無印良品のバッグはとても小さいので、320mlのペットボトルでも膨れ上がってしまうんですが、こちらも難なく入ります。

ジップを閉めても問題なし。これならモバイルバッテリーやポケットwifiなどの最低限必要なガジェットを入れるスペースが残ります。

硬度2mg/Lの飲みやすい軟水

ちなみにこの水。硬度が2mg/Lの軟水です。

硬度とはザックリいうと水のまろやかさのこと。高い数値ほど、ミネラルは多いけど飲みにくいという特徴があります。

500mlで売ってる一般的な水の硬度は30〜100あたり。それらと比べるとアイザーのピュワウォーターはかなり飲みやすいです。

250mlとかなり少ない量なので真夏などは物足りないと感じることも多いでしょう。ですが荷物を最小限にして手ぶらでいたいという方にはピッタリのペットボトルです。

薄い・軽い・見た目もシンプルでオシャレ。これならバッグの他の荷物を無理して減らす必要はありません。アイザーピュワウォーター

 

ボディバッグ(ウエストポーチ)について気になる方はこちらをご覧ください。

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